ラジオ台本

自分を仕事にするのが向いてない人 #003

自分を仕事にするのが向いてない人

 

「自分を仕事にするのが向いてない人」は、以下の3つに当てはまる人です。

  • 自分に興味がない人
  • 他人に興味がない人
  • ネガティブなことに面白みを見いだせない人
この記事は「ゆきみんの自分を仕事にするラジオ」の台本です。本編はこちらでお聴きいただけます。

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①自分に興味がない人

自分に興味がない人

自分に興味を持って観察する必要がある

→ただ「自分のことを考える」ではない

→自分に興味を持って観察する

「自分を仕事にする=自分の意見や考え方を売る」ことでもあるから

  • (一般的に)映画が面白いと思った→人にすすめる→考察する等
  • さらに「自分はなぜそのポイントで面白いと思うのか」まで考える

自己観察が苦手な場合は向いていない

②他人に興味がない人

他人に興味がない人

いくら自分の意見や考えを主張しても、聞いてくれる人がいないと仕事として成立しない

→他人が何を必要としているかを知り、そこに対して供給する

→他人に関心を持つ必要がある

思いやりは大前提

③ネガティブなことに価値を見出せない人

ネガティブなことに価値を見出せない人

自分という「人間」を売っていく

→人間にはいろんな感情がある

→喜怒哀楽の「喜」「楽」だけに価値があるわけではない

→商品としてのバランスを保つ必要

ネガティブの中に人間らしさ、面白みを見出すことが大事

この記事は「ゆきみんの自分を仕事にするラジオ」の台本です。本編はこちらでお聴きいただけます。
ABOUT ME
ゆきみん
「自分を仕事にするヒント」。"すごい人"じゃなくても情報発信で生きるための方法をお伝えしています。YouTube登録者数2万3000人。「もしもアフィリエイト」ダイヤモンドランク、その他ASP2社で同等成果継続中。書くことが好きです。